★オドロ通信★

オドロ通信 第14号

こんにちは。青山スタッフYです。

 

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今日はいきなりのセクシーショットで、ちょっとびっくりさせてみました!

 

実はODLO エボリューションライトには、女性用のTバックショーツもあります。

アウターに響かない機能的な下着をお探しの女性の方に朗報です。

レオタードの下やお尻のラインを生かしたデザインのパンツの下に。

アクティブに大きな動きをするスポーツに最適です。

もちろん速乾・吸汗素材で、体にぴたっとフィットするデザイン。

パンツが上がってしまうことがなく、ノンストレスです。

 

アクティブな女性へ、ホワイトデーのプレゼントにいかがでしょうか。

ちなみにホワイトデーの贈り物で「残念だったものランキング」に下着が7位に入っています。

http://ranking.goo.ne.jp/ranking/017/whiteday_regret_female/

なので下着をプレゼントするのは、本当に親しい女性だけにしましょうね(笑)。

 

こちらの商品の取り扱いはEXP STATION(エクスピーステーション青山)のみとなっております。

 

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【商品名】 odlo evolution light ストリング

【価格】  3,465円

【サイズ】 XS・S・M (ヨーロッパサイズ)

【カラー】  ピンク・ホワイト・ブラック

★オドロ通信★

オドロ通信 第13号

こんにちは。青山店スタッフYです。

 

先週は小売店向けのODLO 展示会(秋冬モデル)が開催されました。

 

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小売店さんからは下着、ウェアともに高い評価を得ました。

 

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特に好評だったのが、「クロスカントリーウェア」。

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こちらが「クロスカントリー」の商品ラインナップです。

 

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ピンク色のレディスの下着がevolution のNEWカラーです。

 

いつもオドロ通信をご覧いただいている方だけに、特別に来年の秋冬モデルをちょっとだけご紹介させていただきました。

 

入荷は9月頃になります。ぜひ楽しみにお待ちください!

その前に今年のモデルをまだまだ販売中ですので、先にこちらを買ってください(笑)。よろしくお願いします!

★オドロ通信★

オドロ通信 第12号

こんにちは。青山店スタッフYです。

 

バンクーバーから「オドロニュースレター第1号」が届きましたので、ご報告いたします!

 

1日目 (2月13日) ODLOアスリート メダル第一号!

フランスのマリ・ドランがバイアスロン女子7.5kmスプリントでODLOアスリートとして初のメダルを獲得しました!ODLOの最新のレーススーツが彼女のパフォーマンスを最大限に引き出させたようです。

 

 1位  アナスタシア・クズミナ (スロバキア)

 2位  マグダレナ・ノイナ―  (ドイツ)

 3位  マリ・ドラン  (フランス) *ODLOアスリート

 

同じく1日目 ODLOグローブで金メダル!

金メダルを獲得したアナスタシア・クズミナは2日前、ODLOのサポートスペースに現れ、ODLOのグローブを購入できないかと相談してきました。彼女はODLOのグローブがバイアスロンに一番適していることを知っていたのです。

その場で彼女にグローブを販売しましたが、正直、試合で使用するとは思っていませんでした。しかし彼女は試合で使用し、金メダルを獲得!!

 

2日目 (2月14日) バイアスロン男子10kmスプリントでODLOアスリートが金・銀獲得!!

バンサン・ジェー(フランス)は正確なシューティングでレースを有利に進めました。また6番目という早めのスタート順が幸いし、多くの選手を苦しめた激しい雨と雪を避けることができたのも金メダルを獲得できた大きな要因となりました。

 

 1位  バンサン・ジェー  (フランス) *ODLOアスリート

 2位  エミルへグル・スベンセン  (ノルウェー) *ODLOアスリート

 3位  ヤコブ・ファク  (クロアチア)

 

同じく2日目 ODLOアスリート2個目の金メダルを獲得!!

この日ODLOアスリートは2個目の金メダルを獲得しました。ノルディック複合個人ノーマルヒルでフランスのジェーソン・ラミーシャプイがゴール前で劇的な逆転を演じ、見事、優勝しました。

 

 

★オドロ通信★

オドロ通信 第11号

こんにちは。青山店スタッフYです。

 

今回のオドロ通信は、EXP STATION (エクスピーステーション)厳選の、『東京マラソンおすすめアイテム』をお届けします。

 

空前のマラソンブームが続いておりますが、東京マラソンが初フル!という方も多くいらっしゃると思います。

 

初めてのフルマラソンって、ちょっと緊張しますよね。そしてどんなウェアで挑もうかと、いろいろ研究している頃だと思います。

 

「東京マラソン」はとても寒い時期での開催です。万が一天候がよくない場合は、冷たい雨の中を走り続けるという可能性もあります。

 

そこで重要になってくるのが、温度調整を容易に行えるウェアや小物を身に着けることです。

 

厚着をしすぎると、すぐに暑くなってしまいます。また綿の下着では雨でびしょ濡れになった時など、体を冷やしてしまうでしょう。

 

新しいものを購入する予定のない方も、せめて下着だけはスポーツ用のものを選びたいものです。

 

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 odlo evolution light ノースリーブシャツ(左)5,460円とブリーフ(右)3,780円

 

肌に直接触れるシャツとパンツは、あまり厚すぎないものを選びましょう。odloのインナーで言うと、「ライト」というカテゴリーがおすすめです。必要以上に汗をかくことは体力の消耗にもつながります。

 

大会当日が非常に寒いことが予想される場合、長時間行動しなければならないビギナーには、熱を奪われやすい頭と指先も、薄手のもので覆ってあげましょう。

 

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(上)odlo ハットランニングライト 3,465円。(下)odlo ジョガーグローブ 5,775円。

 

逆に平均気温を上回る温かさが予想される場合は、ヘッドバンドがおすすめです。額から流れ落ちる汗で視界が悪くなることもありません。

 

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 odlo ランニングライトヘッドバンド 2,625円

 

そして耳部分は暖かく、頭のてっぺんには熱がこもらないように、しかもおでこ部分は汗をしっかり吸い取ってくれて快適、という1つ3役の帽子もあります。

 

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odlo レーシングハットアンビションライト 5,040円

 

準備する小物は当日の天候次第ですが、ゆとりを持って準備し、当日は体調を最高の状態にもっていけるように、フィジカル&メンタル面の調整に集中したいものです。

 

それでは、東京マラソンを走られるみなさん、頑張ってくださいね!

 

最後に、コンプレッションタイツで走る予定の方、ぜひぜひ4DMタイツをお使いくださいねー!!!体軸がぶれにくいので、最後まで脚が上がります。

4DMタイツのご購入はこちらから。

★オドロ通信★

オドロ通信 第10号

こんにちは。青山店スタッフYです。

 

個人的な話ですが、この2月から「ホットヨガ」を始めました。

「ホットヨガ」は温度38度、湿度65%という環境の中で行われます。

ジョギングをして硬くなった体のストレッチのために取り入れてみました。

 

以前、オドロのアンダーウェアを「ヨガで使う」と言って購入されたお客様がいらっしゃいました。

そこで、私もオドロのウェアでヨガに挑戦!

 

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これが私がホットヨガに使用した3点セットです。

1)トップス=odlo evolution light タンクトップシャツ(レディス)

2)ボトム=odlo パンツカプリ(レディス)

3)水筒=SIGG トラベラー0.6L

 

ヨガの教室内は撮影禁止でしたので、商品画像にてお許しください。

 

教室内はちょっと体を動かすだけでも、相当な汗をかく環境です。

やはりウェアは汗でべたつかない素材のものを選びました。

odlo evolution light のタンクトップは体にフィットしてヨガの動きにはかなり相性がいいと思います。しかしアンダーウェアなだけに体のラインがはっきり出過ぎなのが、人によっては問題があるところ。そこで体のラインは隠せながらも、速乾性に優れたcubic もおすすめです。

 

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左がevolution light 、右がcubic light です。

 

タイツはランニング用として作られたカプリタイプが、ヨガのイメージにマッチ。もちろん速乾素材です。

 

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そして、水筒にもこだわりたいところ。私はSIGGとナルゲンの水筒を両方愛用しています。

 

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左が軽量なナルゲンボトル、右が丈夫なSIGGボトルです。

匂いがつきにくいのはアルミの方ですが、山には軽量なナルゲンボトルを持って登っています。

ヨガにはペットボトルでも十分ですが、レッスンに参加している方はほとんどマイボトルに水を入れていました。

 

さて、今回のオドロ通信はなんと記念すべき10号でした!

これからも頑張ってたくさんのネタを集めますので、楽しみにしてくださいね。

★オドロ通信★

オドロ通信 第9号

こんにちは。青山店スタッフYです。

 

先日、久ーしぶりにゲレンデスキーに行ってきました。

あまりに長らく休んでしまったので、もう滑り方を忘れてしまったかも、ちゃんとリフトに乗れるのか…などとスキー初心者のように心配していましたが、靴をビンディングにカチャッとはめたら、ちゃんと体が自然に動き出しました。

何本か滑るうちに、だんだん体の使い方も思い出してきて、スピードもぐんぐん上がってきました。

なのでスキーから長らく遠ざかってしまった皆さん、大丈夫ですよ。体はちゃんと覚えているので心配ありません。

道具もレンタルで新しいものが使えます。私が借りた板は140cmという長さのもの。こんな短い板で滑るのも初めてでした!

 

さて、今回はオドロの帽子と下着を着用しました。

アンダーはオリジナルウォームのジップアップタイプです。

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これにミッドレイヤーのフリース、アウターのGORE-TEXのジャケットを重ねました。

パンツは通年使える、エボリューションライト。体にフィットして履き心地抜群です。

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スキーだけでなく、ランニングにも愛用しています。

(画像はオドロ本国のHPからとったもので、日本入荷分とは色が異なります。)

 

そして、おすすめなのがオドロのロゴマークが特徴の帽子です。

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裏には汗止めが1枚付いているので、おでこに触れる部分がかなり快適でした。

さてここで問題です。

このスキー場はどこでしょう???

ヒントは後ろに見える山、浅間山です。

 

オドロの帽子を写真で見て思ったのですが、オドロ製品の色使いは雪山で映える色だなぁということ。

白に対して目立つ色使いです。

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原色の赤・青・黄色、黒やピンクなど、店頭で見ると派手な色に見えますが、これが雪山の中となると威力を発揮します。

 

スキー、自転車、ランニング用の帽子を探されている方、ぜひオドロの帽子を使ってみてくださいね!

★オドロ通信★

オドロ通信 第8号

こんにちは。青山店スタッフYです。

 

今回のオドロ通信は「グローブ特集」です。

 

EXP STATION では、odlo秋冬コレクションのうち、グローブを4型取り扱っています。

しかし日本に入荷しているのは一部で、本国ではグローブが12型もあります。

グローブだけで12型もあるブランドって、実はそうそうあるものではありません。

odlo のグローブに対する思い入れを感じとれます。

 

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しかも色は黒のみ! 一見すると同じように見えますが、用途によって仕様が異なっています。

 

それでは、日本に入ってきているグローブ4型をご紹介します。

 

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odlo Racing gloves WINNER   6,825円(税込)

 

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本格的なクロスカントリースキーのレース用グローブ。薄手でやわらかい素材が特徴です。また手首部分も薄くて長めなので、動きに対してストレスを感じさせません。

素材:ポリエステル70%、ナイロン20%、ポリウレタン10%

 

 

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odlo Gloves JOGGER  5,775円(税込)

 

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手にピタッとフィットするランニング用グローブ。裏は起毛されていて保温性が高いので、冬場や高所でのトレーニングに向いています。手のひら部分はオドロマークをあしらったすべり止めがついています。

素材:ナイロン45%、ポリエステル42%、ポリウレタン13%

 

 

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odlo Gloves NORDIC WALKING 6,825円(税込)

 

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ノルディックウォーキング用グローブ。ポールを握る際の負担を少なくするために、部分的にパッドが付いています。ポールをはさみこむ親指から人差し指にかけては二重に補強されています。

素材:ナイロン83%、ポリウレタン17%

 

 

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odlo Gloves ELEMENTS windproof 8,925円(税込)

 

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防風素材を使用したオールマイティなウィンタースポーツ用グローブ。クロスカントリースキー、スノーシューなどにおすすめです。

素材:ポリエステル100%

 

サイズはどれもXSからLサイズまで揃っております。特に手の小さい女性の方、XSサイズが充実しております。ぜひ店頭にてお試しください!

雪国から届いた、雪かき速報

オドロ通信 第7号

こんにちは、青山店スタッフYです。

先日の大雪で、雪かきをしたAさんから、こんな情報をいただきました。

 

そこはある店舗の大きな駐車場。スタッフ数名でいっせいに雪かきをしたそうです。

そしてある実験をしました。

それは、いろんなスポーツアンダーウェアを着て、雪かきをする実験です。

Aさんは某メーカーの下着(発熱素材)。

Bさんは某メーカーの下着(これまた発熱するあったか下着)。

Cさんはオドロのアンダーウェア。

Dさんは某メーカーの下着(今、一番売れてるかも?)。

 

かなり低い温度の中、雪かきを始めると、すぐに皆汗をかきはじめました。

それでもそのまま作業を続けました。

そして、結果は…、

 

オドロの下着は汗をかいても汗冷えせず、一番快適だったということ。

保温性もあり、なおかつ汗の処理がすばらしいとの太鼓判をいただきました。

ちなみに着用していただいたオドロのアンダーウェアは、original warm です。

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上はメンズ長袖クルーネックタイプ(7,140円)、下はレディス長袖Vネックタイプ(7,665円)です。

実はこのoriginal warm 、特に登山・スキー用品を販売している小売店さんで大好評です。

人気の秘訣は機能性のほか下着っぽくないデザイン性にもあるようで、特に若い世代の方に好評です。

そしてさらに、スタッフYの親戚の中でも、このoriginal warmが流行中!?です。世代は60~70歳代のおばさま方。常に新しいものにチャレンジする精神とおしゃれ感覚には脱帽です。

 

これだけ不況の世の中です。下着1枚でも新たな物を購入するということは、ある意味、チャレンジなのかもしれません。今から15年前に初めて小売業という職についたスタッフYですが、その当時とは消費者の買い物する姿勢は明らかに違います。しかし寅年の今年、少しでも景気が回復することを祈りながら、スタッフYは今後も皆様に心と体にいい情報をお届けできるよう頑張りたいと思います。

いつのまにか年頭の挨拶になってしまいました(笑)。

ということで、今年もよろしくお願いします。

★オドロ通信★

オドロ通信 第6号

こんにちは。青山店スタッフYです。

 

今日のテーマは『ウォータースポーツ』です。

「オドロのアンダーウェアは、冬のウォータースポーツに使えるのか?」という疑問に、静岡県の「natural action」主宰の佐野文洋さんにお答えいただきました。

佐野さんは元プロウィンドサーファー。当時アジアでは唯一ワールドカップに出場していました。今は「出来る限り深く大自然と調和する」をモットーに、生まれ故郷の静岡県芝川町でアウトドアスポーツのコーディネーターとして活躍されています。

 

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「実は先日、カヌーとサーフィンが趣味というお客様が来店されました。冬場でもかなり濡れるそうです。その方はショップを何軒も見ているそうですが、機能とデザイン性が自分に合うアンダーウェアがなかなか見つからないと言っていました」

 

佐野さん 

「実はマウイに長期遠征するようになった21歳から今まで、僕はパンツというものを全く履かずに過ごしてきました。

スポーツ用のアンダーウェアは、すごくぴっちりしていて窮屈そうというイメージを抱いていたからです。ところがodloのアンダーウェアを1日履いてみたら、16年も嫌って過ごしてきたのに、不思議と心地良いものになっていました。

試しに他のメーカーのものも履いてみましたがやはり履く気にはなれず、オドロの一枚が洗濯から帰ってくるのを待ち望む状態になりました。

さて、お客様のお問い合わせですが、odloはカヌーにはもってこいのアンダーだと思います。理由としては暖かさ、動きやすさ、体の曲線に合ったホールド感が他社製品より格段に上をいっていると思うからです。

サーフィンに関しては、最近ウエットスーツが暖かくなったこともあり、以前のようにアンダーを着ることがなくなりましたが、パドリングの際アンダーを着ているとウエットスーツの裏地との間で滑ってしまうことがあり結構なストレスになるので、僕はサーフィンにはアンダー自体着ません。

ただし、マリンスポーツでもウィンドサーフィンやヨット、シーカヤック、スタンドアップなどには良いと思います。」

 

スタッフY

「プロの方のご意見、とても参考になります。ありがとうございました。」

 

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写真は佐野さんが代表をつとめる「natural action」のラフティングツアーです。来年の春にはカフェ&宿泊施設もオープン予定です!

 

冬のウォータースポーツにおすすめのodloアンダーウェア

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【商品名】 odlo evolution warm mens  (長袖、タイツ)

【価格】  長袖 10,500円  タイツ 9,975円(税込)

【カラー】     ブルー、ブラック、グラナイト、ネイビー、レッド

【素材】  ポリエステル60%、ナイロン34%、ポリウレタン6%

【サイズ】  S・M・L・XL(XLはブラックのみ)

★オドロ通信★

オドロ通信 第5号

こんにちは、青山店スタッフYです。

 

今日の朝は、皇居をジョギングしてから会社に来ました。

走っていてふと気がついたのは、朝のランナーは少ないけれど、

その代わりに自転車通勤の人が多いこと。

満員電車で我慢するよりも、健康的だし何しろ気分がいいですよね。

 

そこで、今日は『サイクリストにおすすめコーディネート』をご紹介します。

まずはレディスから。

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レディスモデルで特におすすめなのが、odloアンダーウェアの中でもwarmの「ハーフジップロングスリーブ」と「セミロングタイツ」の2点です!

ハーフジップロングスリーブは首元までしっかり温かいタイプのアンダーウェアで、セミロングタイツは膝下までの長さのタイツ。どちらもインナーとして普段お使いのウェアの下に着ていただければ、防寒対策はバッチリです。優れた断熱素材により、低い外気温からも身体を保護し、肌を温かくドライに保ってくれます。しかも下着っぽくないカラーリングも注目です!

その他防寒用の耳あてやグローブなども揃っております。

 

アンダーウェア:odlo エボルーションウォーム 13,650 

ジャケット:odlo フルメッシュジャケット 14,700 

タイツ:odlo エボルーションウォーム 9,240 

バッグ:SEAL LINE ショルダーバッグ 21,000 

グローブ:odlo ウォーム 8,925 

ボトル:SIGG(アクティブキャップ)3,675 

耳あて:1,365

 

 

次は、男子サイクリストにおすすめのコーディネートです。

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ジャケットはodloのクロスカントリースキー用モデルを着用してみました。自転車専用モデルほどは背中の長さが長くはないですが、防風と通気性に関しての機能は抜群です。背中には熱がこもらないように通気用の穴があります。写真を撮る時にフラッシュをたいたので、反射素材が白くなっています。ジャケット正面の左胸にある模様が反射素材です。この素材は、背面と両腕にも模様として入っています。そしてこのジャケットの一番面白いのは手首部分。非常に薄手でやわらかい素材で、かつ裏起毛で保温性もあります。グローブを重ねても邪魔にならないので、手首のなめらかな動きが可能です。

 

ジャケット:odlo ジャケット 34,650

バッグ:SEAL LINE バックパック 16,800

グローブ:odlo ライト 6,825

ボトル:SIGG(アクティブキャップ)3,570

イヤーバンド:odlo  2,625

鍵:pacsafe ケーブルロック 2,205

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