こんにちは。青山店スタッフYです。
東京は久しぶりの青空です。
お昼休みに青山霊園の桜の様子を見に行ってみました。
4分咲き?くらいでしょうか。
気温はまだ低いですが、だいぶ開花が進んでいました。
週末には満開かもしれません。
花見を予定されている方も多いと思います。
お天気だといいですね!
こんにちは。青山店スタッフYです。
本日、JTBパブリッシングより「日帰りハイク関東」「日帰りハイク関西」が発売されました。

登山初心者でも行ける関東・関西近郊の山を、森・展望・お花見・ロープウェイなどのテーマごとに紹介しているワンデイハイキングのガイドブックです。
オールカラーで写真がきれい。しかもアクセスやマップなど知りたい情報も丁寧です。
またワンポイントの葉っぱ図鑑が役に立ちそう…。
実はこの本に、EXP STATION がウェア協力しています。
ということで、いたるところにODLOのウェアが登場してます(笑)!
心とカラダが癒されるハイキング。
登山歴19年のスタッフYも、この本を見て改めて「山っていいなぁ」と思いました。
ぜひ「日帰りハイク」買ってくださいね~。
こんにちは。青山店スタッフYです。
実はEXP STATION青山店のまん前にバス停ができました。

今日から運行開始です!
港区のコミュニティバスで「ちぃバス」というそうです。
「ちぃ」は「ちい散歩」からではなく、「小さいバス」を呼びやすくしたとのこと。
店舗の前にできたバス停は赤坂見附~表参道~六本木ヒルズを結ぶ青山ルートです。
停留所の名前は「北青山二丁目」です。

料金は1乗車100円で、20分間隔で来ます。
しかも土日は1日乗車券500円というかなりお得なチケットもあるようです。
この青山ルートだけでなく、芝・麻布・高輪・田町などのルートもあり、港区内の移動には便利だと思います。土日は1日乗車券でのんびりバス旅もおもしろそうですね。
こんにちは。青山店スタッフYです。
先週は青森県の八甲田山でスノーシューで遊んできました。

EXP STATION のフィールドパートナー「八甲田山酸ヶ湯ツアーガイド」主催のスノーシューツアーに参加させてもらいました。当日は絶好のスノーシュー日和!参加者は総勢30名の大所帯でした。

その日のスノーシューツアーのルートは、八甲田ロープウェイで山頂まで上がり田茂萢岳→湿原→宮様ルート→酸ヶ湯温泉という予定だったのですが、山頂付近の風速が25mありロープウェイが動きません。麓はロープウェイが動くのを待つスキーヤー・スノーボーダーたちでごった返していました。
我々のパーティーもロープウェイが動くのをじっと待っていましたが、10時になっても動かないのでルートを変更することに。

車道の脇から山に入り、スノーシューを装着。軽く準備体操をしてから出発です。

斜面をぐいぐい上がっていきます。最近のスノーシューは軽くて扱いがとっても楽です。自分の思うままに斜面を上がったり下ったりできます。

正面に大岳が見えました!

樹林を抜けると、急に目の前が開けました。ここは湿原だそうです。大運動会ができそうなくらい広くて平坦です。

リーダーの浜部さんは八甲田の山を知り尽くしています。浜部さんに付いて歩けば安心して雪山を楽しめます。

ちなみにこれがスノーシューです。酸ヶ湯ツアーガイドではレンタルも用意してますので、冬用の靴さえあれば大丈夫。

お楽しみランチタイム。

酸ヶ湯ツアーガイド主催のツアーはビーコン(*)必携です。持っていない方はレンタルもありますが使い方が分からないと意味がありません。浜部さんによる使い方の講習が始まりました。
(*)ビーコン 雪崩で埋まったときに信号を発信して埋まっている場所を知らせたり、埋没者を捜索するための道具。

受信モードに切り替えると発信者のいる方角と距離(赤い数字)が表示されます。

お勉強の後は思いっきり雪遊び!斜面を見つけるとおしりで滑って雪まみれに。

ほとんど垂直!みたいな斜面もありました。

そろそろ酸ヶ湯に到着です。急な斜面の下に酸ヶ湯温泉が見えました。いつもなら到着地点が見えてほっとする私ですが、今回はツアーが終わってしまうのが名残惜しい!もっと歩きたいくらいでした。
そんな私に気がついたのか(もちろんそんな訳ないですが)、浜部さんから4月のスノーシューツアーのお知らせが…。「来月はあの稜線を歩きます」と酸ヶ湯温泉をはさんで反対側の尾根を指さす浜部さん。それがかなり長い稜線で、これは歩きごたえがありそうです!
スノーシューツアーの詳しい案内は浜部さんのHPをぜひご覧ください。
そしてツアーの後は、酸ヶ湯温泉の名物千人風呂が最高に気持ちいいですよー。
今年は山間部の雪が少なめだそうですが、雪があれば5月中旬くらいまでスキー&スノーボードができます。ぜひ八甲田の雪と温泉をお楽しみください!
こんにちは。青山店スタッフYです。
EXP STATION (エクスピーステーション)青山店主催のワークショップ「水彩絵の具で遊ぼう」の第1回が昨日、19日(金)18時半から開催されました!

右が講師の成瀬洋平さん。まずは先生の絵を見ながら、具体的な絵の具の使い方を教えてもらいます。

早速、好きな色の絵の具を使って、紙の上にのせてみました。まずは透明水彩絵の具の特性と水との関係を体験しています。

これが先生のお手本。茂みはこんな風に…。

次は鉛筆で下書きをしてから絵の具で色をつける作業をしています。


こちらは参加者の方の作品です。

最後に、絵の具を活かした文字の描き方を教えてもらいました。

ワークショップ参加者の方と出来あった作品を持って記念撮影です。
とても充実した内容のワークショップで、ご参加いただいた方も満足していただけたようでよかったです。
第2回は同じ内容で明日、21日14時30分から開催いたします!
まだ数名募集中です。ぜひ多くの方にご参加いただきたいと思います。
お申し込みは EXP STATION 青山(電話03-5775-3980)までお電話にてお願いいたします。参加費はお一人1000円です。(紙代含む)。準備の都合上、事前予約制となっております。また本ワークショップは初心者を対象としておりますのでご了承のうえお申込みください。
よろしくお願いします。
こんにちは。青山店スタッフYです。
今日ご紹介するアイテムはSUUNTO (スント)のラインナップから、かわいらしいコンパスです。
本格的なコンパスメーカーとして知られるSUNNTO ですが、コンパスのラインナップの中で一番小さいのが、「CLIPPER 」です。これは時計のベルトに付けるタイプのものです。


このようにCLIPPERにベルトを通すだけです!
カラーは方位の見やすいブルーと、暗い場所でも活躍するルミナスの2色あります。

自転車に乗っていて、おおよその方角を知りたいときなどに便利です。
小さいけれど、使用温度範囲はマイナス35℃から60℃までと他のコンパスの性能に劣ることはありません。
【商品名】 SUUNTO CLIPPER
【価格】 900円(税込)
【サイズ】 25×30mm
【重量】 5g
【カラー】 ブルー・ルミナス
EXP STATION (エクスピーステーション)のアドバイザーである髙橋大輔さんからODLO を着用した感想が届きましたのでご紹介いたします。
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◆夏場は国内取材に出かけるとき、ショーツ3枚、ノースリーブ3枚(グレー2枚とブルー)、キュービックの白と黒のTシャツ各1枚を1つのユニットとしました。それぞれ超軽量、速乾性、着用時のフィット感がすばらしく、過去に使用したスポーツ・アンダーウェアの中では群を抜く快適性がありました。デザイン、色彩ともに美しく、ノースリーブの上にキュービックTシャツを重ね着することで、下着を超えた夏のスポーツウェアとしての着こなしにすることができました。そのまま外を歩くと風通しが良く快適で、発汗直後、冷房のきいた部屋に入っても、キュービックの生地が空気の膜を作り、急激な温度低下の環境にも対応できる機能にも感心しました。
◆秋冬には、上記の基本ユニットにエボリューションのロングT(クルー&ジップ)を加え、下着のレイヤードを体験しました。フィールドではハンティング時に使用しましたが、秋冬モデルのロングスリーブの機能は軽量、速乾性、ともに過去使用していた他社製品を圧倒しており、地肌の上にもう一枚地肌を重ね着するようなフィット感と安定感がありました。冬物アンダー特有のモコモコ感が全くなく、夏着を身にまとっているかのような自由な屈伸性と躍動性があります。着ぶくれしない防寒レイヤードを可能にさせるアンダーウェアシステムだといえます。もちろんデザイン性や色彩も従来、日本で見かけたものにはない北欧独特のノルディックテイストがいかんなく発揮されていると思います。
◆ミッドレイヤー(orアウター)としては、イエローのロングスリーブとベスト、ブルーのフリース(クロスカントリー・フランスナショナルチーム)とヤッケ型odloジャージを特に愛用しています。フリースは伸縮性がアップした脇と何よりも色彩のセンスのよさが光ります。ヤッケ型はクラシカルなデザインと背中のオドロ文字がいい雰囲気です。
今期は国内での使用でしたが、海外での多様な気候帯をめぐるエクスペディションにも十分応用できるものだと思いました。
◆半年間の着用印象から、odloをアンダーウェア・レイヤード・システムとして位置づけて、来年度の使用体験をさらに深めていきたいと思います。下着のレイヤード・システムという考え方がすでにどの程度提唱され、確立しているかはわかりませんが、アウトドアシーンにおいて、一般の人々の下着への理解はまだまだ高いとは言えません。下着を一枚ずつ個別に買うという考え方から、システムとして買い足していき、自分なりの使用シーンにあわせたレイヤードを構築するという存在へ。下着をシステム化してTPOに合わせてチョイス、レイヤードする。この考え方は探検ウェアの根幹をなすものばかりか、一般の人々にとっての日常生活にも新しい価値観をもたらすものではないでしょうか。odloの多様なラインナップでこそ十分に確立可能なものだと思います。
こんにちは。青山店スタッフYです。
EXP STATION (エクスピーステーション)青山店では、販売している商品のうち「桜色」に限定した小物を集めたコーナーを作ってみました!

まずは人気の今治マフラー。ピンク系の色も充実しています。女性は春になると春らしい色が欲しくなるもの。ふんわりと首に巻いて、ぜひ春のおしゃれをお楽しみください。(ショートサイズ1,050円、ロングサイズ1,365円)

ご自身に似合うピンク色を見つけてみてくださいね。
次はモレスキンのノートです。

表紙のカラーがきれいなvolant シリーズ。同系色の2冊セットでの販売になっています。volant には私のお気に入りのカラー、ピンクがあります。普段のメモ書きに愛用しています。贈り物にも最適なカラーリングですね。
そして春のウォーキングに欠かせない水筒。ナルゲンには鮮やかなピンク色のボトルがあります。またSIGGボトルには、ずばり桜のイラストが描かれたタイプもあります!

今日はお昼休みに青山霊園の桜を見に行ってきましたが、開花はまだでした。
でもきっと1日1日温かくなり、つぼみも膨らんでくると思います。
またお天気の日に昼休みウォーキングで開花状況をチェックして随時ご報告しますので、ぜひブログをチェックしてくださいね!
こんにちは。青山店スタッフYです。
スキーやスノーボードなど、冬の遊び楽しんでますか?
私が今、一番気になる冬のスポーツは『雪合戦』。
最近かなり全国各地で大会が増えているように思います。
雪合戦にも国際ルールがあり、雪の球の数は1チーム1セット90個(1セットは3分)なんだそうです。その雪の球の大きさは直径6.5~7.0cm。同じ大きさの球にするために、たこ焼き器みたいな道具で作るそうです。
大会のチーム構成は10名。けっこう人数が必要なスポーツです。今から来シーズンの大会に向けてメンバーを集めてみるのもおもしろいですね。
さて今日は、EXP STATION (エクスピーステーション)札幌のフィールドパートナーである「NOASC」から冬の北海道ならではの遊びをご案内いたします。
それは「ウィンターラフティング」。
ラフティングは雪解け後のスポーツだと思っていましたが、北海道では冬の尻別川でラフティングが楽しめる!とのこと。
しかもスタートの仕方がまたダイナミックで、川岸にある坂の上からボートにのって、そのまま雪の上を滑り落ちて行き川にダイブするそうです。
ジェットコースター好きにはたまりませんね!
詳しくは「NOASC」(ノーアスク)さんのHPをぜひご覧ください!
オドロ通信 第14号
こんにちは。青山スタッフYです。

今日はいきなりのセクシーショットで、ちょっとびっくりさせてみました!
実はODLO エボリューションライトには、女性用のTバックショーツもあります。
アウターに響かない機能的な下着をお探しの女性の方に朗報です。
レオタードの下やお尻のラインを生かしたデザインのパンツの下に。
アクティブに大きな動きをするスポーツに最適です。
もちろん速乾・吸汗素材で、体にぴたっとフィットするデザイン。
パンツが上がってしまうことがなく、ノンストレスです。
アクティブな女性へ、ホワイトデーのプレゼントにいかがでしょうか。
ちなみにホワイトデーの贈り物で「残念だったものランキング」に下着が7位に入っています。
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/017/whiteday_regret_female/
なので下着をプレゼントするのは、本当に親しい女性だけにしましょうね(笑)。
こちらの商品の取り扱いはEXP STATION(エクスピーステーション青山)のみとなっております。

【商品名】 odlo evolution light ストリング
【価格】 3,465円
【サイズ】 XS・S・M (ヨーロッパサイズ)
【カラー】 ピンク・ホワイト・ブラック


